デジカメ CASIO EXILIM EX-ZS150 購入してみた

今まで使用していたのは「Nikon COOLPIX P50」、2007年10月発売、800万画素、光学ズームは3.6倍。

CASIOのEXILIM EX-ZS150が6,980円で売っていたのでつい衝動買いしてみました。

2012年3月発売、1610万画素、光学ズームは12.5倍。

1年前の機種だけど、最新機種を購入するほど使用頻度も高く無いので、この値段ならいいかな(^-^)o

と、思ったけど、型落ちだから無茶苦茶安いってワケでも無さそう…。

まあでも、いいんだい!Σ(゚ロ゚)o゙

グリーンとゴールドとチェリーピンクしか無くて、一番無難っぽいゴールドにしたものの、あかるい店頭で見た時よりもやや微妙な感じ…いっそグリーンとかの方が良かったかもなぁ。

今まで「電池が切れてもコンビニとかで購入出来る」という理由で、単三電池で動くものを選んでいたものの、今や「デジカメの電池が切れたらスマートフォンで撮ればいいじゃない?Σ(゚ロ゚)o゙」という感じで、充電式でいいやと思ったものの、充電台に乗っけるタイプじゃなくてUSBで接続して充電するのしか無いのは微妙に面倒だった…(^-^;

USB-ACアダプターが付いているので、通常はそれを使ってUSBケーブルを挿して充電するという事らしいです。

PCのUSBポートは500mA。付属のアダプターは650mAなので、アダプターの方が多少充電は速いのかもしれません。

説明書によると、どっちでも2時間10分。充電池を直接充電する充電器BC-80Lだと1時間40分だそうです。

まあ、デジカメ本体と同じくらいの値段出して充電器を買う必要は無いので…(^-^;

COOLPIX P50は、USBの接続モードに「マスストレージ」が選べなかったのですが、CASIO EXILIM EX-ZS150はマスストレージモードで接続されるので、WHSにUSB接続してWHS本体の[USB BACKUP]ボタンを押すだけで取り込まれるように。

取り込むのが面倒でSDカードに残しっぱになっていたので、良い事です。

Amazonさんでのレビューは微妙だったりするのですが、とりあえず屋外で使ってみないと何ともなので、その内試してみるとします。

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