Pz-LinkCard – 設定 – 表示の設定

表示の設定/外観設定

カード外観(デザイン)に関する設定を行います。

「サイト情報」

サイト名称等の表示位置を変更できます。

「上側」か「下側」、「なし」が設定できます。標準では「上側」が設定されています。

「サイト名称を使用」

ドメイン名の代わりにサイト名称を表示します。

標準ではチェックありが設定されています。

「区切り線」

サイト情報と記事情報の間に区切り線を付けます。

「リンク先URLの表示」

リンク先URLを表示位置を変更できます。

「タイトルの下」「サイト情報の後ろ」「なし」が設定できます。

標準では「タイトルの下」が設定されています。

「記事情報に枠を付ける」

記事情報の部分に枠を付けて、内側に影を付けます。

「ウィンドウ」のような表示にすることができます。

「抜粋文を表示する」

チェックを付けると抜粋文が表示されます。

標準ではチェックありが設定されています。

「内側に影を付ける」

カード内側に影の効果を付けます。

へこんで見えたり、紙の影のように見えます。

標準ではチェックなしになっています。

「影を付ける」

カードの右下に影の効果を付けて浮いているように見せます。

標準ではチェックありが設定されています。

「角を丸める」

カードの四隅を丸くします。「なし」「4px」「8px」「16px」「32px」「64px」が設定できます。

標準では「なし」が設定されています。

「マウスでポイントしたときに表示を薄くする」

マウスカーソルがリンクカードの上に来たときに表示を薄くします。

「サムネイル」

サムネイルの表示位置を変更できます。

「左側」か「右側」、「なし」を設定できます。

「サムネイル/幅」

サムネイルの幅を設定できます。

標準では「100px」が設定されています。

「サムネイル/高さ」

サムネイルの高さを設定できます。

標準では「108px」が設定されています。

「サムネイル/影を付ける」

サムネイル画像に影を付けます。

表示の設定/その他

その他、表示に関する設定を行います。

「枠線の太さ」

枠線の書式を設定します。「実線」「点線」「破線」「二重線」「立体(へこみ)」「立体(隆起)」「立体(押したボタンのような効果)」「立体(ボタンのような効果)」が設定できます。

標準では「実線」が設定されています。

「幅」

枠線の太さを設定できます。標準では「1px」が設定されています。

「CSSリセット(img)」

使用テーマによっては画像に余白を設定してある等、レイアウトがずれることがあります。

それらのCSSを上書き設定します。

テーマのCSSに合わせたい場合、チェックを外します。

「続きを読むボタン」

抜粋文のあとに「続きを読む」ボタンを表示する設定を行います。

この設定を使用するときは抜粋文を非表示にするか、カードの高さを空欄にしないと上手く表示されないことがあります。

「なし」、「テキストリンク」、「シンプルなボタン」から選べます。

標準では「なし」に設定されています。

「シェア数を表示する」

WebAPIを利用してソーシャルカウントを取得します。

「なし」以外を設定した場合、バックグラウンド処理でカウントを取得してデータベースにキャッシュします。

リアルタイムでは無い分、反映されるまで時間差がありますが高速に表示ができます。

「サイト情報の後ろ」、「タイトルの後ろ」、「なし」から選べます。

標準では「サイト情報の後ろ」に設定されています。

「ツイッター」

Twitterのツイート数を取得します。

「フェイスブック」

facebookのシェア数を取得します。

現在、シェア数の更新は行っていません。

「はてなブックマーク」

はてなブログのブックマーク数を取得します。

「Pocket」

Pocketへの登録数を取得します。

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